HAYABUSA MAG BLOG

Feb.2012
S M T W T F S
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      
処理時間 0.203435秒
モンチッチインダハウス

モンチッチいないかなぁ〜と思っていたらちょうどいた。


そういえば僕は小さい時、「大ちゃんはモンチッチに似ている。」って幡ヶ谷のあたりじゃ有名だったらしいぜ。

どうする?

我々ノ生活 : comments (x) : trackback (x)
気が遠くなるほど忘れた頃に



気が遠くなるほど忘れた頃に、徐々に、あるいは急に、

野村君がボートから落ちたことを思い出す。

我々ノ生活 : comments (x) : trackback (x)
後ろから タツオの叫びが 聞えたよ




T∀Tと구와바라 다케시と僕の3人で上越国際に行ってきました。

朝から晩までパーフェクトな日でした。

だいたいパーフェクトなんだけどね。

我々ノ生活 : comments (x) : trackback (x)
マッスル兄弟

オーフレイム兄弟。

昔からずっと好きな兄弟です。

兄貴(右)がクラブのセキュリティーにカラまれて、弟がセキュリティー5人を病院送りにしたんだって。

弟がちょっとアレで兄貴が優し過ぎる奴だってのは昔から有名な話。

我々ノ生活 : comments (x) : trackback (x)
国際Aマッチ


アキラの幼馴染のコウイチから昔聞いた話なんだけど、

アキラはオーストラリアに行った時にオーストラリア女性と夜の国際Aマッチしたことあるらしい。


PKで負けたって話だよ。

我々ノ生活 : comments (x) : trackback (x)
とある深夜




ハッピーGK、オッパッピー。

我々ノ生活 : comments (x) : trackback (x)
久しぶりに阿部ちゃんが起こす乱闘に参加したい。

阿部ちゃん、誕生日おめでとう!

今年は何しようかね。

我々ノ生活 : comments (x) : trackback (x)
砂漠の夜
見渡せば向こうに砂漠が見えるくらいの郊外からタクシーに乗って

宿泊しているストリップストリートにあるホテルに向かっていた。

黒人の運転手は何か良い事があったのか、それともいつもそうなのかはわからないけれど、

上機嫌に歌って手拍子しながら運転していた。

運転手は振り返り、僕らがどこから来たのか何しに来たのか、まくし立てるように質問してきたので、

僕はゆっくり喋ってくれと言って、ゆっくりとひとつずつ答えた。



「もう寝るのか?女は?ギャンブルは?ここはラスベガスだぜ。」

「でも、もう疲れたよ。」と僕は答えた。

「お前ら、男だろ?」



その夜、「眠って見る夢は偽物だぜ。」と言った黒人運転手の言葉を鵜呑みにしてカジノに行ったら、

数万円があっという間に消えてなくなった。



疲れている時は寝た方が良いということを、この夜に初めて知った。

我々ノ生活 : comments (x) : trackback (x)
本気で遊ぶとズボンが燃える



















2011年のことなんて全部忘れた。

我々ノ生活 : comments (x) : trackback (x)
༼ꉺ౪ꉺ༽༼❁ɷ❁༽༼´◉◞౪◟◉༽༼ꉺεꉺ༽
いつだって途中だ。

考えようによっては死んでも途中だ。


ある時突然、僕らは真っ暗になる。

ここまでか、こんなものか、ここで手打ちか、あとはもう終わりに向かって進むだけ。

そんなわけがない。


絶望し、失望し、落胆しても、運命や歴史の類はそんなことをおかまいなしにグルグルと回転してどこかへ進んでゆく。

幸か不幸か、そうなっているのだ。


いつだって僕達は途中にいる。

「お先真っ暗」なんて、カイジとか闇金ウシジマ君の世界にはあるかもしれないけど、普通に生きてりゃそんなことないよ。きっと。



おばあちゃんから戦後の話をいくつか聞いたことがある。

王子から品川まで闇市でお米を買いに歩いて行ったことや、その道中の街並み。

生きた話だから、映画を観ているように頭の中でその景色が見えた。

その景色が正しいものかは知らないけど、僕には鮮明に頭に浮かんだ。


戦争が終わって、新しい時代が始まった時のエネルギーは凄まじいものがあったそうだ。

一日のエネルギーを一日を生きる為に使い、仕事が終わったら仲間達と酒を呑んで未来を語らい合ったそうだ。

六本木あたりのハードコアな話も有名だけどね。


アメリカ人は日本人の戦後からの復興力に本気でビビったことからでもわかるけど、僕らは本来、根っから諦め知らずなのだ。


アキラメルって何それ?おいしいの?くらいのノリでいいのだと思う。

チキン共の都合で語った現実論なんてしゃらくせぇよ。


放射線問題はこれから悪化してゆくかもしれないし、経済だってどうなるかわからない。

気構えとしては戦後の青年に負けないぜってくらいじゃないとこれからの世界は生きていけないと感じている。


幻想に近い数多ある無駄な選択肢が消え、ただ闇雲に自分が生きたい未来を目指せばいいのだから話が早い。

何度失敗しても大丈夫。


なぜなら、僕らはいつだってまだ途中なのだから。



さしあたって僕と剛君は日本の経済がぶっ壊れた時に備えて、例えば屋台でもやれるように色々と免許を取ります。

僕だけ試験落ちそうで嫌だよ。


笑って中指立てて、真顔でピースサイン。

皆さんと皆さんの家族が幸せな2012年になりますように。


今年もよろしくお願いします。

我々ノ生活 : comments (x) : trackback (x)